2008年11月04日

ミツワ石鹸との出会い(2)

前回の記事はこちら
ミツワ石鹸との出会い(1)



まだ駆け出しで素人同然でしたが、
工場で手にとるたびに「いい石けんだなぁ」と
感じ入っておりました。



香り、色、形のバランスがすばらしく、
なんともいえない品格があるのです。



他社の石けんとは格が違っていました。



その鮮烈な印象は自分が石けんの
プロに成長するに従ってますます強くなっていきました。



父もミツワマークが
刻印された石けんをつくることに
誇りを持っていたようです。


プロにそう感じさせるだけの品位が
ミツワ石鹸には確かにありました。


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ミツワ石鹸株式会社はコチラ
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ラベル:ミツワ石鹸
posted by ミツワ at 17:09| Comment(1) | 石けんに宿る日本のこころ | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やっと恋人に会えた、と言ったらオーバーかな?
この感じの石鹸を探していたんです。
今までボディソープをいろいろ変えてみたけどすべてが「○○配合」というものばかりでした。
お風呂上がりにバスタオルで拭いていても「ヌルヌル」した感じがしてさっぱりした感じがないんです。お風呂に入って、”ストレス”でした。「バスタイムが爽やかに」この一行を見て購入した私です。ローズの香りのソープで体を洗い、爽やかな気分でメールを打っております。友達みんなに一度使用を勧めています。提案があります。「バスタイムが、華やかに、爽やかに」。まさにこの通りのソープだと感じます。この一行をもっと強調したらよいと感じます。少なくとも私は使い続けます。あのコマーシャルも復活させてほしいな。御社のますますのご発展をご祈念申し上げます。有難うミツワ石けん
Posted by 井上信二 at 2010年05月21日 22:19
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